企業内保育園・事業所内託児所の開設運営支援会社5選を比較形式でご紹介!【会社や病院内保育所の委託・設立に評判!】

企業内保育園は運営受託会社次第!

こんにちは、都内在住の40歳の女性経営者です。

求人難の昨今、優秀な女性社員が子育てを理由に退社したり、アルバイトに切り替え、勤務時間を大幅に減らしてしてしまう現状に悩んでいました。

わたし自身も子育てしながらの起業でした。

子育て中の社員たちの苦労は痛いほどわかります。

自然ななりゆきで、福利厚生として「自社内に保育所」の設立を考えるようになりました。

調べていくうちに企業内保育園の開設・運営委託会社の存在を知り、どこがいいか調べて検討しているうちに、だんだんとくわしくなってきて…。

企業内保育園の成否は運営受託会社次第と言っても過言ではありません。

せっかくいそがしい合間を縫って調べたので、同じように考えている経営者さんのお役に立てばと、サイトを立ち上げ、企業内保育園の開設・運営委託会社を比較形式でご紹介することにしました。

あくまでもわたしの私見によるものではありますが、よろしければぜひ参考になさってみてください。

企業内保育支援会社おすすめ5選一覧!

総合力が高く安心して任せられる受託業者

まず最初にご紹介するのは、株式会社スクルドアンドカンパニーです。

企業内保育園の開園から運営、さらには助成金の申請に至るまで幅広い範囲で支援してもらえるため、どこから手を付けてよいか分からない経営者の方でも安心して任せられます。

企業の状況に合わせた独自の保育園を作ることも問題ありません。

また、託児機能を満たすだけでなく、教育機関としての役割を果たせる点も大きな強みです。

想像力や表現力を養い、心と身体の調和を図り、豊かで可能性あふれる人格を形成する「リトミック」、異文化を通じて自立性や協調性を学び、感受性を高め、国際感覚を育てる「英会話教室」、日常生活に役立つ基礎的な運動感覚を身につけ、その後の子ども達の可能性を広げる「体操教室」の3本柱を軸にした多様な教育プログラムが提供できるため、お子さんの健やかな成長を望む社員にとっても満足度が高くなっています。

過去の実績に関しても自社で認可保育園、小規模保育園を全国で40園以上運営してきた経験があるため、ノウハウの蓄積は十分です。

企業や保護者の想いを大切にする実績豊かな運営受託業者

続いてご紹介するのは、アイグランです。

アイグランは「なぜ企業内保育園を開設しようとしているのか」という想いをスタート地点として、存在価値の高い保育園づくりを目指しています。

自主性や自分らしさを大切にする保育方針を貫いており、ただ子供を預けるだけの場所に留まらない「心の基地」としての保育園を開園したいのであれば最適の企業です。

アイグランは過去の実績についても申し分なく、経験の豊かさを重視するなら選択肢に入ります。

特に事業所内保育園は200園以上の運営実績があり、さまざまな事例に対応してきた点も見逃せません。

広島に本社のある会社ではありますが、支店が全国各地に存在するため中国地方以外の企業でも依頼することに問題はないので安心してください。

夜間保育や病児保育も可能な対応力の高い運営受託業者

次にご紹介するのは、ライクキッズネクスト株式会社(ライクアカデミー)です。

ライクアカデミーは夜間保育や病児保育なども可能な対応力の高さが魅力で、企業が本当に必要としている保育園を設置・運営するための手助けをしてくれます。

利用者の満足度調査やセミナー・講演の開催などのサポートを受けることも可能です。

保育理念は生きていく力を育むというもので、その理念を達成するためさまざまな保育プログラムを実践しています。

運営している保育所の数は300以上で、上場企業であることから信頼感を持って依頼できる企業です。

事業所内保育園の導入事例について、経営者や社員(保護者)の意見を公開していることからもその信頼性の高さは伺えます。

支援の手厚さと保育プログラムの水準の高さが魅力

次にご紹介するのは、アートチャイルドケアです。

企業内保育園の開設から運営まで総合的なサポートを行ってくれる運営受託業者で、相談のしやすさも高く評価されています。

保護者への説明会や助成金の手続き、職員の採用や労務管理まで手厚い支援を受けることが可能です。

運営にかかるコストも明確な基準で算出されるシステムとなっており、不明瞭な支出に頭を悩ませられることはありません。

保育プログラムについても、アートチャイルドケアが運営する認可保育園と同じ水準のものを実施しているため、社員が自分の子供を安心して預けやすくなっています。

保育園の展開は全国規模となっており、日本の北から南までどの地域にある企業であっても保育園の設置・運営を依頼することが可能です。

分担制の委託システムとスタッフの質の高さが特徴

最後にご紹介するのは、キッズコーポレーションです。

企業が施設の維持管理などのハード面を、キッズコーポレーションが実際の保育などソフト面を取り扱う分担制の委託システムを採用しています。

研修制度が充実しており、保育士の質が高いことが評価されている運営受託業者です。

また、スーパーバイザーや専属デザイナーなど専門知識を持ったスタッフも在籍しており、さまざまな場面で相談をすることができます。

保育方針については自由保育を基本に据えていて、子供の「したいこと」を重視する形です。

実践している保育プログラムの例が多数公式ウェブサイト上に掲載されているので、開園後のイメージがしやすくなっています。

最初におすすめしたい運営受託会社は「スクルドアンドカンパニー」


わたしが独断で選んだ「企業内保育園運営受託会社おすすめ5選」、いかがでしたか?

その中でも特におすすめしたい会社が「株式会社スクルドアンドカンパニー」さんです。
これからおすすめポイントを簡単にご紹介したいと思います。

■開園から運営までトータルサポート

企業内、病院内保育所の開設を検討している企業や病院に対して、開園から実際の運営の代行までトータル的にサポートしてくださいます。

また、該当地域の自治体に「保育所助成金」がある場合、その申請もアドバイス、サポートしてくれるところもありがたいですね。

■オンリーワンの保育園づくりを実現

それぞれのユーザー企業の意向や状況に合わせて、一つひとつアイデアを練上げて、オリジナリティあふれる保育園を設置・運営してくれます。

それぞれに合った、「オンリーワンの保育園」作りを実現できることでしょう。

■プリスクール保育園を標榜。モンテッソーリ教育が基軸

託児機能のみが優先されがちな保育園が多い中、幼稚園のように「教育の入口を担う教育機関」であることをめざし、英語に触れる事に重点を置いたプリスクール保育園を標榜。

あの有名な子どもの自発性を尊重した教育法である、「モンテッソーリ教育」を基軸に多様な早期教育プログラムを有しています。

■自己肯定感と基本的信頼感で人間の土台をつくる

保育目標は「自己肯定感」と「基本的信頼感」の確立。

これが確立できると、将来精神的な安らぎや家族や他人、社会に対する基本的信頼感を持ち、真っ直ぐな正直な人間に成長できるんです。

いわばまっとうな人間に育つための基礎・土台。

保育園段階で確立したいところですよね。

■心と体の双方にアプローチする安心のプログラム

自社で認可保育所・小規模認可保育園を合計40園以上設置運営しています。

そのノウハウ・経験を基に、心と体の双方にアプローチし、健やかな成長を育む教育プログラムを採用。

安心して託児できる企業内保育園がつくれることでしょう。

以上がわたしがスクルドアンドカンパニーさんをおすすめする理由なんですが、他にご紹介している4社の運営受託会社も本当にいい企業内保育園を作り、運営している、実力ある会社ばかり。

ですから、紹介記事を読んでいただき、貴社に合った企業内保育園運営受託会社を選んで、福利厚生を充実させ、良い人材をキープしてください。

保育園運営受託会社おすすめ5選を一覧表にまとめました

さて、本サイトではおすすめの企業内保育園運営受託会社を比較形式にてご紹介しましたが、情報を簡潔にまとめて一覧にしてみたので、おさらいしてみましょう。

それぞれ人気の保育園運営受託会社で、園児の教育面にも力を入れている会社ばかりなので、特徴などをしっかり把握して存分に検討してみてください。

各保育園運営受託会社の詳細情報をもっと知りたい方は、本サイトのそれぞれの詳細ページや公式サイトもチェックしてみてくださいね。

イメージ
会社名株式会社スクルド
アンドカンパニー
アイグランライクキッズネクスト株式会社
(ライカアカデミー)
アートチャイルドケアキッズコーポレーション
電話番号03-6273-2760082-247-789503-6431-97690120-0123-130120-080-710
営業時間平日 9:00~18:008:30~17:30
(定休日等不明)
※電話番号の上に記載あり
不明平日 9:00~18:00
※祝日/お盆/年末年始を除く
平日 9:00~18:00
特徴院内・事業所内保育園の開園にも対応。
開園コンサル、開園から運営までのトータルサポートが強み
保護者や企業にとって存在価値の高い事業所内保育園づくりを目指している。クライアントの想いを第1に考える企業・病院・大学等 ユーザー企業それぞれのニーズに合わせた体制づくりをする病院内・企業内の保育施設の開設から施設運営までトータルサポートする病院内・企業内・認可保育園の開園・運営委託に対応。
円滑に保育園を運営
保育方針「自己肯定感」、「基本的信頼感」の確立。これが確立できると、精神的に豊かな、真っ直ぐな正直な人間に成長できる「夢を実現できるひとに育てる」ことが目標。
そのためにいろいろなことに興味を持ち、自分の力で考えてやってみる気持ちを持たせる
生きていく力(=「豊かな感性」+「他者への思いやり」+「主体的に考え行動する力」)を育んでいけるようにするこども自ら育つ力を信じ、「向き合う保育」を実践。感動する心、たくさんの気付き、思いやりの心や忍耐力を育てる一人ひとりの個性と発達を重視。保育をすることにより「自主性」「創造性」「自律性」「社会性」「自尊心」「好奇心」など内面を豊かに育てる
実績認可保育園の実績多数
 自社で認可保育所・小規模認可保育園を40園以上設置・運営
事業所内保育園だけで200園以上運営
運営保育所数300ヶ所以上認可保育所、小規模保育所・児童発達支援教室を全国規模(北海道から九州)で展開事業所内・病院内保育施設 70施設以上
詳細リンクもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しく

わたしのおすすめを厳選したので、どれも魅力的だと思うのですがいかがでしょうか。

一覧にすると細かい違いなどが見やすくなり、より比較しやすいかと思います。

やはり注目すべきはサービスの違いや特徴といったところでしょう。

また、おすすめの保育園運営受託会社として、託児体制が整っているのは大前提ですが、教育や開園後のサポート体制にも違いが見えるので、自分の希望や理想にあった運営受託会社を選び、人材確保につながる福利厚生を充実させていただければと思います。

内閣府による「企業主導型保育事業」とは?


みなさんは「企業主導型保育事業」をご存知でしょうか。

増加する待機児童問題への対策のひとつとして内閣府が推進している制度です。

■「企業主導型保育事業」の概要
1.働き方に応じた多様で柔軟な保育サービスが提供できる。

夜間や土日、短時間や週2日のみ働く従業員への対応も可能

※早朝・夜間・日曜開所の実績

○早朝開所施設 58施設 22.7%
○夜間開所施設 27施設 10.6%
○日曜開所施設 75施設 29.4%

総数 55施設 (平成29年3月30日時点、運営費助成決定施設)
※ 早朝開所:7時以前に開所している施設(延長を含む)
※ 夜間開所:22時以降に開所している施設(延長を含む)

2.複数の企業が共同で設置したり、共同で利用することができる

例)ショッピングセンターの職員のための保育園だが、テナントの15社も共同で利用可能など

3.地域の子どもの受け入れができる(施設運営の安定や地域貢献を図ることが可能)

例)地域枠を儲け、一定数地元の一般の方のお子さんも受け入れることにしたら、お問い合わせが多く、地域枠が満員で入園できない状態になったケースもある

4.整備費・運営費について、認可施設並みの助成が受けられる

また、整備・運営にあたり、認可施設並みの助成のほか、税制優遇や融資制度もあります。

・固定資産税、都市計画税などが優遇される場合がある(くわしくは自治体へ要問い合わせ)

・日本政策金融公庫の融資制度も活用できる

■「企業主導型保育事業」のメリット

1.女性活躍の推進

女性をはじめとする従業員が、結婚、妊娠、出産、子育てというライフステージにかかわらず働き続けやすくなる

2.優秀な人材採用・確保

従業員のワーク・ライフ・バランスに真摯に取り組む姿勢から、企業の魅力が向上、優秀な人材の採用・確保にとっても非常に有効

3.地域貢献

地域の子どもを受け入れれば、待機児童の解消の一旦担う大きな地域貢献になる

4.企業イメージの向上

子育てに優しい企業であるとの企業イメージの向上にもつながる

企業主導型保育事業は2016年4月にスタートして間もない制度です。

この手の制度は予算の変動などで廃止されてしまうこともあるため、早めに目を付けておくことをおすすめします。

※くわしいパンフレットもあるため、「企業主導型保育事業」に興味のある方は一度よくご覧いただくことをおすすめします。

→https://www8.cao.go.jp/shoushi/shinseido/ryouritsu/publicity/pdf/a4_print.pdf

なお申請に関して、積極的にサポートしてくれる企業内保育園運営受託会社もあれば、しない会社もありますので、依頼するときはしっかり確認してくださいね。

企業内保育園運営受託会社の必要性


企業主導型保育事業もいいことばかりではありません。

しっかりと考えておかなければならないことも少なくありません。

■企業にはリスクとなる部分もある

施設の設営、集客、保育や教育の内容、人材の確保、運営など、すべては企業の責任において実行しなければなりません。

しっかりした保育園にしないと、企業イメージも逆に低下しかねないでしょう

■コストの負担は小さくない

助成金がもらえたとしても、企業としての費用負担は少なくはありません。

また、施設のスペースや、防災基準、食事などの衛生基準を満たす物件を確保するためには、それなりのコストが必要です。

■「育児・介護休業法」との関係は?

「育児・介護休業法」は育児休暇の申請があった場合に雇用関係を解消すること無く、一定の育児休暇期間を与えることを義務付けている法律です。

企業内保育園を楯に育児休暇を与えない事は、企業主導型保育事業の意義に反する形となってしまいます。

これらの点をすべて自社内で解決する、しかも大切なお子さんたちをお預かりした上で健全な運営状態を保つなると、企業内保育園は専門の運営受託会社にまかせたほうが安全かつ無難かと思います。

保育園の運営でもっともウエイトを占める保育士の人件費も、運営会社に委託すれば直接企業が雇用するより雇用コストを削減できたりします。

これらの点を考慮した上で、貴社の事情に合いそうな受託会社を探して相談してみてください。

企業内保育園、こんな理想的なことが実現する


内閣府が推進する企業主導型保育事業。

導入によって企業社員や地域住民達が受けた恩恵の例をいくつか挙げてみましょう。

■子連れでも「手ぶら通勤」できる

必要なものはすべて企業内託児側で用意

通勤もラクですし、洗濯も軽減されますよね。

手拭きやお口ふき、エプロンは園で洗濯、おふとんも園で干してくれます

■親子で、みんなで夕食が摂れる

管理栄養士さんが栄養バランスのいい、なおかつ家庭的なごはんを作ってくれます。

昼だけでなく夕食も、しかも親子一緒に食べられるように大人の食事も提供

会社の中にいながら、家族のゆとりの時間が生まれます。

■いつでも様子が見れる

保育の様子を見て頂けるウェブカメラの設置。

気になっていても仕事から手が離せないとき、これなら安心できます

■お兄さんやお姉さんとのふれあいも

国立大学内に保育園を設置した例もあります。

午前と午後にキャンパス内をお散歩する時間が設けられており、大学生たちから「かわいい」と評判。

子どもたちも「お兄さんやお姉さんができた」と喜んでおり、学内の雰囲気が良くなっているとのこと。

さらに教育学部の学生が見学に訪れ、勉強にも役立っているそうです

■土日も預かってくれるありがたさ

ショッピングモールや鉄道会社、タクシー会社などのサービス業では土日も出勤が通常。

でも企業内保育園なら、業種・従業員の勤務スタイルに合わせて子どもを預かってくれます。

早朝や夜間も預かってくれる園もあるため、パパもママも安心して働けますね

第三者機関からの評価も優れている企業内保育所を選ぼう


児童の健全育成や子育て支援事業を実施する児童育成協会という組織があります。

原則として年1回以上、企業主導型保育施設に対して立入り調査を行っており、平成29年度も企業主導型保育事業指導・監査実施要領に基づき立入調査を行っています。

その結果がホームページ上で公開されているんですけど、なかなか衝撃的な内容です。
→http://www.kigyounaihoiku.jp/wp/wp-content/uploads/2018/09/tachiiri_chosa_kekka_h2904_h3003.pdf

「発育チェックや健康診断が適切に実行されてないない」「幼児用トイレが適切に整備されていない」「調理室が適切に整備されていない」「非常災害に対する具体的計画(消防計画)の策定・訓練等を適切に実施されていない」「アレルギー対応マニュアルを適切に整備すること」「食事の提供は自園調理等が適切に行われていない」「設備等の安全対策を適切に行われていない」「午睡時のうつぶせ寝への対応が適切に行われていない」…等々、保育園名(施設名)とその施設を調査したことによって見つかった問題点・改善点を一覧で掲載しています。

アレルギーやうつぶせ寝、災害からの避難対策などは命に関わることです。

指導報告を受けてしまった企業内保育園を選ぶことは正直に言って危険な上、社員のニーズを満たしているとは言い難いですし、企業にとってもイメージダウンに繋がりかねません。

当然、わたしの選んだおすすめ5選の保育園はこの例には含まれてはいませんが、安全な運営を行ってくれる・外部からの評価基準も満たしている、しっかりとした企業内保育園を選んだ方が良いということは言うまでもないことでしょう。

まとめ


いかがでしたか。

従業員や地域のお子さまを企業内幼稚園でお預かりすることは、すばらしい社会貢献であると同時に、重い責任も伴います。

安全面と衛生面においてはいくら気配りしてもし過ぎることはありませんね。

こと、「うつぶせ寝」などの危険に関しては、適切な数の保育士の配置が重要なので、保育士の募集に関しても心配する事のない企業内保育園運営受託会社への依頼が安心だと思っています。

「委託料云々」は言っていられないですね。

企業内保育所を導入するとなった場合、総務や人事の社員が中心となってやることになる訳ですが、企業内保育園について調べれば調べるほど、彼らの負担について考えざるを得ません。

本来の業務をこなしながらの立ち上げになるため、企業内保育園運営受託会社に委託することでできるだけ負担を減らしてあげることも重要だと考えています。

一日もはやく従業員が働きながら、納得の行く育児ができる環境を作ってあげたい

親子が笑顔で過ごせる時間を増やしてあげたいと切に願っております。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
 

 

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